バックナンバー

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  • Flexible InterConnect を支える技術
    NTTコミュニケーションズはお客さま拠点とさまざまなクラウドサービスなどオンデマンドでセキュアに相互接続するFlexible InterConnectを開発しました。ここでは開発における共通機能とサービス提供機能の明確な分離、API(Application Programming Interface)ファースト、クラウドサービスライクな使いやすさにもこだわったFlexible InterConnectを支える設計思想や技術について紹介します。
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  • ネットワーク種別に依存しない統一管理モデルを用いたサービス影響把握技術
    大規模かつ多様な通信事業者のネットワークでは、被災した通信ビルやケーブルによる通信サービスの影響を迅速に把握することは困難です。NTTアクセスサービスシステム研究所では、多様なネットワークを一元管理可能とするネットワークリソース管理技術の研究開発に取り組んでいます。ここでは、ネットワークリソース管理技術を用いた大規模災害時のサービス影響把握技術について紹介します。
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  • ITU-T SG12 標準化動向
    通信サービスを適切な品質で提供するためには、ネットワークおよびサービスの設計・管理は極めて重要です。ネットワークおよびサービス品質を設計・管理するためには、定量的に測定・評価する技術が必要となります。ITU-T SG12では、ユーザがサービスに対し、体感する品質(QoE: Quality of Experience)とその目標値を達成するために要求されるネットワーク品質(QoS: Quality of Service)の評価法、測定法、規定値等に関する研究を行っています。ここでは、音声・映像メディアの品質評価・管理技術に関する最新の標準化動向を中心に紹介します。
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  • 千葉市におけるスマートエネルギーシティの実現に向けた共同実証について
    TNクロス、NTTアノードエナジー(NTT-AE)、NTT、および東京電力ホールディングス(東電HD)は、お互いが持つ技術・設備等を活用し、再生可能エネルギー(再エネ)の導入促進や電力レジリエンスの強化によるスマートエネルギーシティの実現をめざし、千葉市において共同実証を実施します。
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  • デジタルアーカイブによる食文化継承、おいしさ解明の共同研究を開始
    NTT、全日本・食学会(食学会)、立命館大学(立命館)は、視覚・聴覚にとどまらない人間の五感伝送、五感コミュニケーション技術をはじめとする最新のデジタル技術を活用し、食を人間の面から科学的に解明・記録・表現することによる日本の食文化の継承・発展、時代により変容する志向など、さまざまな人にとってのおいしさの解明、および、いわゆるアフターコロナ時代を見据えた飲食業界の新たな価値創造に向けた取り組みなどについて、ともに検討開始することに合意しました。
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  • NTT ComとPwCコンサルティング,デジタル設計データとAIを活用した デジタルマッチングプラットフォーム(設計/調達DX)を展開
    NTTコミュニケーションズ (NTT Com)とPwCコンサルティング合同会社は、NTT Comが推進する、製造業のデジタルトランスフォーメーション(DX)を支援し、“新しいモノ&サービスづくり”への貢献をめざす「Smart Factory」において、デジタル設計データを活用して製造業の設計・調達関連業務の効率化を実現するデジタルマッチングプラットフォーム(設計/調達DX)(本サービス)の2020年度中の商用化をめざし、7月より共同で実証実験を開始します。
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  • DMG森精機とNTT Com,自律走行型ロボットをローカル5Gで遠隔操作する 共同実験を開始
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  • 「AI開発プロセス」を体系的に整理し,AI案件への試行適用を開始
    NTTデータ(NTTデータ)は、「AI開発プロセス」を策定し、2020年7月より当社が行うすべてのAI案件への試行適用を開始しました。
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